皆さんこんにちは。
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(※以下、ゲーム内ネタバレを含みます)
広のプロデュースの続きです。
親愛度コミュ5話から。

選択肢表示すらない
プロデューサー君の「はい」w
前回のトレーナーとのやりとりの件か。

入学した時点で「夢」はもう叶ったと。
話してくれたのは
この初星学園に入学する前の昔のお話
得意な事ばかりをやってきて
上手くいって、褒められて、期待されて
それが...すごくつまらなかった。
だから今度はその逆を...
向いていない事をやろうと思った。

一番向いていないアイドルにはなりたい
でも、それは夢ではなくて...「趣味」と。
広「趣味でアイドルを目指すのは悪い事?」
P「いいんじゃないですか?」
趣味は夢に劣るものではない...とも。
広「どうして...あの時私を
プロデュースする気になったの?」
まだ広の事、理解できていなくて
どんな言葉をいうのが適切かわからずにいて...
そして今後もプロデュースするのか
何故プロデュースしたのかもはっきりせず
色々悩んだりしていたプロデューサー君
でもこの会話の中で
それに対する適切な言葉が見つかったらしく

P「趣味です」


お互いに「趣味」を
「全力」で取り組んでいる。
趣味だからこそか。
~~~~~~~~~~~~~~*
続けて6話も見ていきますよ。

片足立ち10秒達成...
広にとっては大きな進歩。
出来る様になったのに
テンションが落ちる面白い子。


多分...夢でなくても、趣味であっても
誰も見ていない所でも
全力で取り組む事ができるのが広。
そこは本当に凄い。

持っていけ私の体重
肉だ、肉を喰らえ

月が変わって5月になったから
「月ごとの課題」も新しいものに。
5月の課題は...「歩けるようになること」
やるべきは
「アイドルの歩行」

千奈と広の軟弱コンビの会話好き。


あっ...

足裏マッサージは
しっかりやると本当に痛い。
腸辺りの反射区は常に痛いから
佑芽にマッサージして良くしてほしいなぁ...

骨折れそうw

痛いケド
痛いケド...良く効くのは確か。


千奈「えっ.........」


1年2組のこの
力を合わせて頑張っていこう
...って感じが好き。
怪我しない為にも
身体づくりはしっかりやっていかないとね。
今回は以上です。
では。