ano 学ぶログ

触れて学んで発信・共有する...ゲーム等の趣味、ブログ開設等で学んだことを記事に

何度か間違えて...

 

 

何度か、

主にラノベであったことだけれど…

 

 

 

間違えて同じ巻のものを購入してしまう。

 

 

 

 

回数的には

数えるほどではあるけれど...

 

 

書籍も決してタダではないのだから

こういったことは0にしていきたいな、と。

 

 

 

書店で読んでいる書籍が並んでいると、

まず表紙が目に入る。

 

表紙を見て

購入済みかどうかを判断することが殆ど。

 

 

 

購入した巻は

しっかり読んでいるつもりでも...

 

「前巻から期間が開いている場合」

       や

「表紙をよく見ていない場合」

 

...は、

 

「あれ?この巻読んだっけ...?」

 

と一瞬悩んでしまうことも多い。

 

 

 

特にラノベ

「購入時にカバーを付けてもらう」ので

表紙を見る回数が自然と減るので、

 

「〇巻の表紙ってこのイラストだったっけ?」

 

...と、既に読んでいる巻でも

表紙からそれを判断できないことも。

 

 

...ブックカバーって

表面が確認しにくい形でつけられているので。

 

 

 

 

 

 

 

期間が開いていれば...

 

f:id:anogra:20200810002546p:plain

 

やはり物語の内容も

少しずつ記憶から消えていくので

 

「最後に呼んだのは○○の話...だけど

 それって何巻だったか...」

 

となってしまうもの。

 

 

そういう時は

購入済みの単行本を探してくれば

即解決する訳だけど...。

 

 

 

 

決して今まで単行本の表紙を

よく見てこなかった訳ではないけれど...

 

本編の内容が...続きが気になる気持ちが

先に出てしまうのだろうけれど

 

表紙のイラスト自体素敵だし、

本編とリンクする部分も多いわけだし

 

もっとじっくり見ていこう。

 

数回見て終わりは

何だか勿体無いし。

 

 

 

 

 

 

「きみが死ぬまで恋をしたい」

 

連載場所の変更(?)で色々あったから

前巻から大分時間が空いた...けど

 

続きが出てきてくれて良かった。


f:id:anogra:20200810071548j:image

 

前巻の、好きな人を殺された人との話

ラストの演出とか

 

読者を引き込む表現・見せ方が

本当上手いよなぁ...。

 


f:id:anogra:20200810071612j:image

 

...あ、これとうとう

秘密を知ってしまうのか...。

 


f:id:anogra:20200810071645j:image

 

よし、購入してこよう。

その他作品の未読巻も。

 

 

 

...どこまで読んだかを

しっかり確認してから。